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車の運転での経験
投稿日 : 2018/03/20(Tue) 23:06
投稿者 いっちゃん
投稿内容
私は、まだ問題なく歩ける時、そう! 免許証の更新が終わって半年ほど過ぎて、初回車検が終わってって、ピッカピカにコーティングされた車が家に届いた翌日に、車を売って、以降、車の運転をやめて2年間ほど、家族に乗せてもらったりタクシーで通勤しました。

何故か!
@ある時、何度も走っている国道のゆる〜いカーブに追随できず、ガードレールに車の側面を接触させてしまいました。なんでも無いゆるいカーブでした。
Aその自損事故からしばらくして、いつもの会社の帰り道で、細道から広い道に右折したら、何故かハンドルが戻らずにUターンしてしまい、道路脇にある境界ブロックに真正面から前輪をぶつけてしまって前輪パンク、近くのカーショップに到着した時には、タイヤが4本ともパンクしてました。まだ、運動機能には問題ないと認識していた時でした。
B夜の観光バスから降りて10歩ぐらい歩いてから、バスの外観を確認しようと振り替えった時に、バランスを崩して転倒して肋骨を骨折。
帰った翌日に冒頭で述べた、車検を終わったばかりの車が家に届いたのです。

恐いと思いませんか?
私が罹患しているのは脊髄小脳変性症です。
人それぞれ、全く違う症状が現れますが、車の運転に影響を受けるような症状を自覚したら、運転はやめたほうが良いと思います。
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Re: 車の運転での経験
投稿日 : 2018/04/12(Thu) 17:07
投稿者 marie
参照先
主人が多系統委縮症です。

最初は脊髄小脳変性症の診断だったのですが、
その後のDNA検査等で多系統委縮症に病名変更されました。

病名が判明する1年程前
仕事中に車の事故(対物自損)を起こしました。

運転に関しては以前からとても丁寧な人だったので
事故を起こしたと聞いた時にいやな違和感がありました。

その後も私が助手席に乗っていると
ブレーキのタイミングがこれまでより遅かったり
本人が感じているより左に寄りすぎていたりと
ヒヤリとすることが増えたので私が運転することが増えました。
(本人はあまり納得していませんでした。半ば強制的に…)

その後、脊髄小脳変性症の診断がでてからは
運転を自粛してもらうことにして、すべて私が運転しています。

本人が大丈夫だと思っても、事故を起こしてからでは遅いのです。
その相手が人だったらなおさらです。
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Re: 車の運転での経験
投稿日 : 2018/03/21(Wed) 00:20
投稿者 イージー
参照先
全く同感です!

私は、免許証の更新が迫っていた時に事故を起こしました。
翌日が新車の1ヶ月点検という日でした。
保険がおりましたが自分の車の修理費だけで約150万円。

それまでは運転に不安を抱えたことなど無かったのに、その後運転免許試験場で適性検査を受けた結果、ブレーキの反応速度が遅いために通常の条件では更新出来ませんでした。

自分が思っている以上に病気は進行していると言うことで、仮に今は更新出来ても免許証の有効期限内に運転が出来無くなっているかも知れません。

身体能力の衰えを申告せずに免許の書き換えをすると大きな罰金も待っていますが、そんなことより他人を傷つける可能性が有ることをよく考えた方が良いですね。
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